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美大の補欠について
補欠は待つしかない
毎年2〜3月頃は、美大が補欠だった人は毎日気が気でない日を過ごすことになります。よく調べてしまうのは「何番まで補欠はまわるのか?」ですが、どこの大学、どこの学科でも、毎年必ず何番まで回るということは分かりません。0人の時もあれば、たくさん順番がまわるときもあります。
合格の該当者になった場合は電話がかかってくるので、それまで待つしかありません。繰り上げを確認したい方は、下記にリンク先をまとめてあります。
例年、東京造形大学の補欠は多摩美・武蔵美の合格発表後に動きがあります。そして多摩美・武蔵美は、両大学の合格発表後に大学側が補欠状況を把握し始めるので、3月に入ってから掲示され始め、その後は東京芸大の合格発表後がラストチャンスです。
多摩美、武蔵美は繰り上げ状況を誰でも確認でき、過去の結果もwebに掲載されています。東京造形は補欠合格者のみが確認できるシステムです。
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