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授業内容
他美術予備校にはない『高橋りく式メソッド』
授業内容を一部ご紹介。本学独自の特別授業の詳細については入学後のお楽しみです。毎年、時代性に合わせた創意工夫のあるカリキュラムを実施しています。
「自分で考える力」の育成が鍵
1992年創設時から少人数制指導に特化してきた経験から生まれた指導法

☆オススメポイント
事前に定められた形式的なスケジュールではなく、生徒にとって本当に必要な課題を毎日だすので、初心者でも安心して授業についていけます。
少人数なので、話しやすい・聞きやすいです
自分がどう考えているのかを言語化することを大切にするため、思考力と主体性が身に付きます
課題の多様さが力になる
デッサン(卓上デッサン、石膏デッサンなど)、着彩、立体、絵画、アートプロジェクト体験等、様々な制作

☆オススメポイント
学院長 高橋りくは、彫刻・絵画・デザイン・現代美術とあらゆる美術の分野に精通しています。
一般的な美術予備校は1分野の専門家が1分野を教えることが通常ですが(デザイン科の卒業生がデザインの受験対策を指導するなど)、他分野を横断的に学び作品制作をしている高橋だからこそ多角的な課題で制作を行い柔軟な美術の対応力を身につける指導ができます。
学院長 高橋りく 立体作品"天使の舞い降りる場所"
3つの柱
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基礎授業