​教育方針

芸大受験着彩
芸大受験着彩

​基本方針

​1.正しい美術の基礎を身につける

2.思考力と発想力を鍛え、個性を伸ばす

3.技術だけでなく表現力までを目標とする

4.感受性・芸術性を高め情操教育を育む

5.国際的な視野や感覚を取り込む

6.挨拶や言葉遣い、道具を丁寧に扱うなど心配りも大切にする

7.アトリエという共同の場で他人への思いやりの心を養う

8.高品質なモノ・コトに触れる体験を積極的に行う

以上をもって、一流の美術教育環境の中で個々が成長し、明るい未来を生き抜く力を獲得すること。

​世田谷美術學院の歩み

1993年に「富山県に美術の種をまく」というコンセプトの元、現代美術アーティスト 高橋りく が美術予備校として富山美術学院を設立。少人数制という時代を見据えたスタイルを独自に洗練させ、難関と言われていた東京の有名美術大学へ沢山の生徒を合格させていきました。

2015年に世田谷区へ移転し、世田谷美術學院と名称を変更。全国トップレベルの授業を、東京の夜でも安心して通える環境で受講できる上質なアトリエが誕生しました。

富山美術学院.png

​富山美術学院のアトリエ風景